◆ 神戸おどりっこクラブ ◆

2008年より活動を開始し、何もない状態から積極的に地域交流することにより、ダンスだけでなく「助け合いの心」を育てる活動をしています。2012年からは、老人ホームや障がい者施設の慰問や手話などにも取り組んでいます。

◆ 笑福亭べ瓶 ◆

西宮市出身の落語家。笑福亭鶴瓶の最後の弟子である。2004年10月ダイエー甲子園ホール「笑福亭鶴瓶一門会」にて初高座。2014年11月 NHK新人落語大賞決勝進出し、ファイナリストとなる。


◆ 西宮市立甲陵中学校・合唱部 ◆

2014年度も中学校のコンクールで数々のタイトルを受賞。それに加えて、「ふれあいコンサート」など地域からの出演依頼も多数。地域に愛される当該地域を代表する中学校の部活動である。


◆ 裕樹選手 ◆

西宮市甲東園にて、アンカーキックボクシングジムを主宰し、本人自らも選手として、第一線で活躍中。RISEにて三階級制覇し、現在スーパーライト級チャンピオン。


◆ 松本恭輔氏 ◆

㈱リンクエフ代表取締役社長。兵庫県立大学・客員准教授、関西学院大学・客員研究員。

在学中に㈱リンクエフを立ち上げ、商品開発に従事する。学生ベンチャーの経験を活かし、2007年より複数の大学で講師として登壇するようになり、まちづくりやキャリア教育に関連した講義を担当している。現在、多数の都市計画・地域活性化に関わるプロジェクトに従事し、地域に密着したコンサルティング事業を展開している。


◆ 畑 儀文氏 ◆

日本のテノール歌手。指揮者。合唱指揮者。武庫川女子大学音楽学部元教授。2012年より関西フィルハーモニー管弦楽団に新しく設立された、関西フィルハーモニー合唱団の指導を担当する。

その他にシューベルティアーデ・ジャパン代表、丹波の森国際音楽祭たんば総合プロデューサー、甲子園の歴史と文化を守り育てる会副会長などを務めている。西宮市甲東園にて、音楽教室を主宰。


◆ ヨシダヒロキ氏 ◆

西宮市出身のシンガーソングライター。今回の”大甲東宴”のテーマソングを作詞作曲。

黒人音楽をルーツにしながらも独特の感性で音に混ぜ込み、日本人としてのアイデンティティーを感じる唄を届ける。2014年9月7日、”福運びLIVE”として、西宮神社では初となる単独ライブを大成功させ、地元西宮に福を灯しました。


◆ 今村岳司氏 ◆

地元西宮市出身の現西宮市市長。

西宮市議会議員時代には、甲東園にて地域イベント”どんなもんじゃい甲東園”でのパネルディスカッションや”プロフェッショナルカフェ”にも出演。


◆ 芝川又美氏 ◆

千島土地㈱取締役会長。明治29年、芝川家二代目芝川又右衛門により、果樹園が開かれる。甲山の東に位置した果樹園「甲東園」こそ、現在の「甲東園」の由来とされる。当時、甲東園地区は人家もまばらで、主要な交通網も発達していなかった。そこで芝川家は、阪神急行電鉄に駅前の土地一万坪を無償で提供し、甲東園に駅の設置を依頼する。これを皮切りに、鉄道開発事業と共に、甲東園地区の住宅地経営が推し進められていくことになる。また、芝川家も「百又」という会社を創立、都市計画業者の指定を受けると甲東園の住宅地開発を開始する。

芝川又美氏は、その末裔であり、元関西学院高校の教諭でもある。


◆ 日本民謡・京極流津軽三味線 ◆

津軽三味線の名門、京極流・鈴の会。家元の先生と地域の皆さまに演奏して頂きます。

 

◆ 松田俊教氏 ◆

門戸厄神東光寺の住職。地域の皆さまからは厄神さんと呼ばれている東光寺は、厄除け祈願のお寺として広く親しまれており、1年を通して行事やイベントが盛んです。

境内で文楽の鑑賞会を開催されたり、地元門戸商店街への協力でのイベントにも開放されており、年に4回開催される”であい市”は地域の皆様に親しまれています。


◆ 関西学院大学応援団総部 ◆

関西学院大学応援団総部指導部は現在4回生4名3回生3名2回生3名の計10名で体育会各部の応援や依頼活動を行っております。体育会の応援はもちろん、様々な学内行事、学外の依頼などにスクールモットーである"Mastery for Service"の精神のもとに取り組んでいます。学外においては企業の依頼を受けて演舞したり、イベントに出場して会場を盛り上げることもあります。以上のように、応援団総部指導部の活動は、大変多岐にわたります。


◆ 関学スポーツ ◆

関西学院大学体育会編集部・関学スポーツとは、関西学院大学体育会のすべての部活動の試合を各担当毎に取材・撮影し、発行している学生スポーツ新聞。
2014年度大学スポーツ新聞コンテスト・優勝(報知新聞社主催)など、輝かしい記録を持っている。